03 COMMUNITY地域・社会との関わり

COMMUNITY
地域のインフラを支え、
地域とともに歩む
南信重機興業は千葉県柏市に根ざした企業として、地域社会への貢献を経営の柱の一つに位置付けています。事業を通じて地域の建設・インフラ整備を下支えするとともに、スポーツ・社会活動を通じて地域とのつながりを大切にしています。
- 地域の建設・インフラ整備を下支え
- 柏レイソルのクラブスポンサー
- 地域の社会・スポーツ活動への参画
- パートナーシップ構築宣言の推進
ROOTS柏のまちと、ともに

柏に根を下ろし、
このまちと歩む
南信重機興業は1966年に東京で創業し、1980年に千葉・柏へ拠点を設けて以来、このまちに根を下ろしてきました。1998年には本社を柏へ移し、2019年からは現在の柏市風早に本社を構えています。クレーン・重機のリースという事業そのものが、建物やインフラの建設を足元で支える仕事です。地域の暮らしを支える基盤づくりに関わり続けることを、私たちは社会的な役割と考えています。
ACTIVITY地域とのつながり
スポーツや地域の催しを通じて、まちとのつながりを育んでいます。
REYSOL
柏レイソル クラブスポンサー
地元・柏を本拠とするプロサッカークラブ「柏レイソル」のクラブスポンサーとして、地域スポーツを応援しています。
INVITATION
子どもたちを試合へ招待
柏レイソルの試合に地域の子どもたちを招待するなど、次世代が地域に親しむ機会づくりに協力しています。
SPONSORSHIP
地域イベントへの協賛
地域のオープンゴルフ大会への協賛など、地元の催しを支える活動を続けています。
COOPERATION
地域連携への協力
ロケ地登録など、自社の資産や知見を地域に開く取り組みを通じて、まちとの関わりを広げています。
PARTNERSHIP取引先とともに築く健全な関係

FAIR TRADE & SDGs
サプライチェーン全体の
共存共栄をめざす
地域に必要とされ続けるためには、取引先との健全な関係が欠かせません。当社は「パートナーシップ構築宣言」を行い、サプライチェーン全体での共存共栄と適正な取引を推進しています。あわせて千葉県の「ちばSDGsパートナー」として、地域とともに持続可能な社会づくりに取り組んでいます。
- パートナーシップ構築宣言にもとづく適正取引
- サプライチェーン全体での共存共栄
- ちばSDGsパートナーとしての地域連携
